• HOME
  • 歩行中の交通事故について

歩行中の交通事故について

l_003.png   八戸シティ法律事務所では、歩行中の交通事故に関するご相談・ご依頼をいただくことも少なくありません。歩行中の交通事故では、自動車に轢かれる交通事故が多いですが、バイクや自転車に轢かれる交通事故もあります。
歩行中の交通事故は、自動車同士の交通事故とは異なり、身体に直接衝撃を受けることになるため、怪我が重症化しやすいという傾向があります。転倒によって頭を強打したり、骨折したりすることも少なくありません。

そして、歩行中の交通事故では、怪我が重症のために治療が長引いたり、骨折による変形や機能障害、脊髄損傷、外貌醜状、高次脳機能障害などの重度の後遺障害が残ったり、死亡事故に至る可能性が、自動車同士の交通事故よりも高いです。

そのため、歩行中の交通事故では、賠償金の額が高くなることが多いと言えます。正当な金額での賠償金を受け取るためには、交通事故に詳しい弁護士にご相談・ご依頼いただくことをお勧めします。

また、正当な金額での賠償金を受け取るためには、適正な後遺障害等級の認定を獲得することが必要となります。そこで、交通事故に強い弁護士に早めにご相談いただくのがよいでしょう。八戸シティ法律事務所では、後遺障害に詳しい外部の専門家とも協力しながら、後遺障害等級の認定手続をサポートさせていただいております。

歩行中の交通事故に遭われた方は、お気軽に八戸シティ法律事務所にご相談いただければと存じます。


歩行中の交通事故に関する解決事例はこちらをご覧下さい

事例内容
死亡事故について、裁判で1800万円増額の3960万円を獲得した事案
死亡事故について、裁判で1778万円増額の4476万円を獲得した事案
死亡事故について、裁判で831万円増額の3430万円を獲得した事案
左下腿挫傷後の左下肢疼痛・筋力低下等で後遺障害14級9号のところ、裁判で470万円増額の650万円を獲得した事案
外貌醜状で後遺障害12級14号のところ、裁判で330万円増額の565万円を獲得した事案
左上肢の痛み・しびれで後遺障害14級9号の認定を受け、裁判で261万円増額の320万円を獲得した事案
腰椎圧迫骨折後の脊柱の変形で後遺障害11級7号のところ、裁判で552万円増額の1340万円を獲得した事案
高次脳機能障害で後遺障害7級4号の認定を受け、裁判で合計3704万円を獲得した事案
死亡事故について、示談で2000万円を獲得した事案
股関節の機能障害・肘関節の機能障害で後遺障害併合9級の認定を受け、裁判で合計1020万円を獲得した事案
左脛骨高原骨折後の左膝痛等で後遺障害12級のところ、裁判で728万円増額の1250万円を獲得した事案

親切丁寧にご対応致します。お気軽にご相談下さい。

ImgTop13_1.jpg
●HOME ●事務所紹介 ●弁護士紹介 ●アクセス ●弁護士費用